義家弘介(著)・森左智
税込価格:\630/出版:ぶんか社/ISBN:4-8211-8082-0/発行年月:2004.4
ベストセラー「ヤンキー母校に生きる!」(文藝春秋)、「不良少年の夢」(光文社)、北の大地を舞台に繰り広げられる感動のドキュメンタリーがついにコミック化! 「もう一度やり直したいんだ!」不登校、引きこもり、暴力、クスリ…様々な傷と過去を背負い必至の思いで北星余市高校にたどり着いた少年少女たち。そんな彼らに「お前たちは俺の夢だ!」「熱く生きろ!」と吼える教師・義家弘介も16年前、同じ門をくぐった札付きのヤンキーだった。自暴自棄になり、荒れ狂っていた彼を受け止め、そして育ててくれた母校に、死線を越えて彼は再び帰ってきた!
義家 弘介(著)
税込価格:\1,365/出版:産経新聞出版/ISBN:978-4819111065/発行年月:2010.6
イデオロギーだけの問題ではない 内申書偽造、「いじめ」隠蔽、研修は「実家」、不登校は見ないふり、熱心な生徒指導はダメ、 そして、何があっても4時45分には帰る―― キミたちの先生は結局、 自分のことしか考えていないのだ! ついに教職員組合にガサが入ったという教育現場の異常事態。学校ではいま、何が起こっているのか。裏教科書マニュアル、プールされた巨額のカネと選挙活動だけでなく、口を開けば「ヒト、モノ、カネを寄こせ」という教師たち。教師の自己保身、怠慢から、子どもたちだけが置き去りにされている学校現場の実情を赤裸々に綴る。日教組解体のシナリオも提示。
義家 弘介(著)
税込価格:\1,470/出版:シーアンドアール研究所/ISBN:978-4863540668/発行年月:2011.5
「学校」という集団生活の中で、子どもたちは、さまざまな悩みや苦しみを抱えています。
「今、イジメを受けていてつらいです」「親友って、いつも一緒にいないといけないのかな」「ケータイがないと仲間はずれにされる」「なぜ親や先生は恋愛を邪魔するの?」「勉強なんて将来、何の役にも立たないでしょ?」「友達がお金を要求してくるんですが」「学校や先生がどうしても好きになれない」etc...
多感な学生ならではの疑問や悩みに対して、ヤンキー先生こと義家弘介先生が、自身の経験や考えをストレートに熱く答えます。